| 第一段階 ほぐしの練習、先生の補助 |
○最低一ヶ月(40時間ぐらい)で、ほぐしのテストを行う
ほぐしの練習は、段階に関係なく常に練習すること
合格者は、患者のほぐし
不合格者は、随時「再テスト」を行う |
| ↓ |
| 第二段階 問診の仕方 |
○基本的なカルテの取り方
基本情報・主症状の履歴、マニピュレーションの授業で使ったカルテを元に進めていく
○問診の仕方のテスト(整形学検査法のテストも含む)
ほぐし合格後から、2週簡以内(20時間)でテスト
合格者は第三段階
不合格者は、随時「再テスト」を行う |
| ↓ |
| 第三段時 テクニック(矯正) |
○ディバーシファイドテクニックのテスト
第二段階合格後、早い段階でテストを行う
テクニックの練習は、段階に関係なく常に練習すること
合格者は、第四段階
不合格者は、随時「再テスト」を行う
ここまで合格しないと、卒業試験は受けられない |
| ↓ |
| 第四段階 スチューデントクリニック |
| ○レベルの高い生徒は、実際に下級生に予約を入れてもらって一般の外来患者のつもりで治療をする |
| ↓ |
| 第五段階 腰痛センターでの治療 |
| ○さらにレベルの高い生徒は、実際に村上腰痛センターで外来患者を治療をする |
| ↓ |
| 卒業試験 |